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あなた自身が商売人に変わったら
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中小企業の社長自身が売上を上げたい(お客様が喜ぶようにしたい)と思ったら、間違いなく売れるようになります!
損益分岐点がどうの
労働分配率がどうの
業界の常識では、こうあるべき
今の世界経済は、こうあるべき
バカじゃないの?
何を難しく考える必要があるの?売れるって、楽しい事じゃないですか!
お客様が増えて、友達が増えて、おまけにお金まで増えるんですよ!
お客様も、他の税理士事務所よりも堀事務所に頼んで良かったと思って下さるから契約してくださるんですよ
両方、ハッピー
なんです。いかに、税理士が申告書を作るプロであろうと、それだけじゃダメなんです。
申告書を書けるだけじゃ、ダメなんです。
申告書を書ける税理士なら勝手にお客様が増えるって、
思ってる方もおられるかもしれませんが、それだけじゃダメなんです。
他の税理士事務所じゃなく堀事務所に頼んで良かったと思ってもらう必要があるんです。
そのためには、堀事務所、独自の価値を作らないとダメです。
独自の価値って何でしょう?
たとえば、うちの事務所の場合は今は
売上を上げる方法が分かる税理士
申告書も書けるけど、それ以外にも
売上の上げ方を一緒に考えてくれる税理士そんな「価値」を「わかりやすく」伝えたらいいんです。
売上の上げ方を一緒に考えてくれる税理士って居てそうで、案外いてないんですよ
それ以外にも従業員との付き合い方を、教えてくれる社会保険労務士
これも居てそうで、案外いてません
価値を作り、それに沿ったストーリーで
わかりやすく説明してみてください。
私は、父が会社の経営者で大学を卒業してその会社に入りました。
そのとき父の会社でもっとも身近な存在であり、
相談できる顧問税理士が「税金の計算をするだけの人」と知って愕然とし、
父の会社の解散に伴って、必死で会社を支えている社長を
経営面からサポートする税理士を目指しました。その後ランチェスターの竹田陽一先生の教えをいただき、
どうしたら中小企業が成功するのかを勉強しました。
今は
「中小企業の社長と従業員とその家族が
幸せになれば世の中が幸せになる」
を合言葉にクライアントの税金対策と売上向上にスタッフとともに頑張っています。他の税理士と違うことを説明したら、私の事を必要とするお客様が集まってくださいます。
