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合理主義経営学から人間性経営学へ
- 企業経営でもっとも大切なことは、まず自分が楽しいこと。
次にお客さんが楽しいこと。人を喜ばせることは、本質的に楽しいことだ。 - 意味の無い自己満足や優越感、業界の評判など
見せ掛けの表面的な楽しさと心の底からの本当の楽しさを
混同しないこと - ダラダラに仕事をやっていたのでは、本物の楽しさは得られな
い。知恵を出し切り、工夫をしまくり、徹底的にやり切ることにより
心からの楽しさが湧いてくる。 - 自分に対しても、スタッフに対しても、お客に対しても
「正直」であること。「正直なら怖いものなし」 - 会社の本当の成長は規模が大きくなることではない。
仲間がより楽しく、お客さんがより楽しく、会社に関係する人
がより楽しくなるような会社にすることだ。 - 会社にとってもっとも大切なのは、社員一人ひとり
の人間的成長 - 遊び心、いたずら魂を発揮することが大切。
- 企業経営でもっとも大切なことは、まず自分が楽しいこと。
